参考様式第1-14号 雇用契約書及び雇用条件書の写し
目次
作成方法
1.「各種申請」をクリックします。

2.「申請区分」、「対象職種」、「作成モード」をそれぞれ選択します。

マスター登録している実習生から作成する場合は「マスターを使って作成」
マスター登録していない実習生を作成する場合は「新規」を選択してください。
作成モードの詳細につきましては「認定申請一覧画面の操作方法」をご参照ください。
3.表示された帳票一覧から「雇用契約書及び雇用条件書の写し」を選択。
ダブルクリックもしくは「編集」ボタンをクリックして帳票編集画面を開きます。

4.「雇用契約書及び雇用条件書の写し」の帳票編集画面が開きます。
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左側は「項目名」右側は「入力画面」となっております。
帳票のフォーマット通りに各項目の入力が可能です。
帳票の作成方法につきましては
「基本的な帳票の作り方」をご参照ください。
母国語併記の申請書類です。
母国語の種別は、「実習生マスター」⇒「母国語」で選択された言語が併記されます。
各マスターにてご登録いただいた内容を帳票の母国語部分(帳票項目名に(母国語表記)となっている項目)
に反映させるためには、別途各マスターにて母国語の登録が必要となっております。
グレーの項目について
帳票編集画面内で直接入力できない箇所がございます。
以下ご確認お願いします。
宿泊施設・就業場所の選択について
「就業(技能実習)の場所」と「宿泊施設」は実習生マスターにて選択している施設が反映されています。
帳票編集画面から直接入力もできます。
※直接入力したデータは、マスター登録されません。
マスターへ登録する場合は、各項目の選択画面上の+追加 から新規登録してください。
項目のみの追加方法(マスター登録はされません)
- 帳票の+追加をクリックします。
- 施設情報を直接入力する項目欄が追加されます。
マスター登録も並行して行う追加方法
- マスター登録する項目の各選択ボタンをクリックします。
- +追加をクリックします。
- 新規タブで実習実施者マスター画面が開きますので、新規登録を行ってください。
- 新規登録が完了しましたら、雇用条件書の帳票編集タブに戻り、
「更新」をクリックし先ほど登録したデータが選択候補に追加されるかご確認ください。